2010年01月08日

寒中お見舞い

本来新年のご挨拶をすべきところですが、松の内も過ぎましたので、寒中お見舞いと言うことで、年賀状のご挨拶内容を掲載します。

 【今年から 今年こそはと 願いつつ 重ね続けた 年忘れ会】を例年繰り返しとうとう嵐勘十郎ことアラ還になりました。(注:昭和24年生れの60才)

昔から数え切れないほどの哲学者が、自分の生きている意味を考えましたが、その結論は【人間一人では生きられない】と言うことですね。

自分の仕事が、人様の役に立ち、家族のためにもお金を稼げるなら冥利に尽きます。

人を笑わせる、ホームランを打って喜ばれる、ピエロになって優越感を抱かせる、喧嘩の仲裁をする、弱気を助け強よきをくじく、どれもこれも大切な仕事です。

人生八〇年、七十万八百時間が持ち時間として、お金を稼ぐだけでは「貧しい人生」です。松井はすごいですね、お金でなくやりたい仕事(外野手)でエンゼルスです。社会奉仕活動もしています。【それにつけても金の欲しさよ】と言うのは誰?
posted by やすかね at 16:54| 千葉 ☀| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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